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雑誌『PEOPLE』1987年10月号、マイケルからのメッセージ。
雑誌『People』 マイケル・ジャクソン1987年10月12日の雑誌『ピープル』。
この頃一段と残酷さを増していった悪質な報道、ひどい噂に対してのマイケルのメッセージです。


独占


熱狂のワールドツアーの
バックステージからの
奇妙な、嘆願する
マイケルからの
メッセージ

「僕は子どもたちのために
この世に送られた。
でも、どうか慈悲を、
もう長い間、
僕は血を流してきた」
雑誌『People』 マイケル・ジャクソン

Like the old Indian proverb says
do not judge a man until you've walked
2 moons in his moccasins.
Most people don't know me, that is why they write
such things in which most not true.
I cry very very often because it hurts and I
worry about the children all my children all over the
world, I live for them.
If a man could say nothing against a
character but what he can prove, history could
not be written.
animals strike, not from malice, but because they
want to live, it is the same with those who
criticize, they desire our blood, not our
pain. But still I must achieve I must seek
truth in all things. I must endure for the power
I was sent forth, for the world for the children.
But have mercy, for I've been bleeding a
long time now. MJ.

古いインディアンのことわざが言うように、彼のモカシン(靴)をはいて2ヶ月歩くまで(=十分に彼の立場に立って、の意味)、彼を判断しない下さい。
ほとんどの人々は僕を知りません、それが彼らが、真実ではないそういうことを書く理由です。
僕は傷つき、そして子供たちのことが心配で、とてもとても、よく泣きます。
世界中のすべての僕の子供たち、僕は彼らのために生きています。
もし、人に対して悪口が何も言えず、証明できることしか言えないとしたら、歴史は書かれ得ないでしょう。
動物たちは悪意からは襲ってきません、生きるために襲うのです、それは批判する人々と同じことです。彼らは僕たちの血が欲しいのです、僕たちの痛みではなく。
だけど僕はまだ成し遂げなければいけない、あらゆる点で真実を捜さなければいけないのです。
僕は、僕をこの世に送り出したその力のために、世界のために、子供たちのために、耐えなければなりません。
でも、どうか慈悲を。
僕はもう長い間、血を流してきました。 MJ
【END】
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